女優のソ・シンエ、(G)I-DLEスジンに受けた精神的虐待を暴露!

沈黙を破り、ついに女優のソ・シンエが(G)I-DLEスジンに受けた学内暴力に対する立場を明らかにした。

 

 

 

3月26日、ソ・シンエは自分のインスタグラムに中学校時代にスジンに受けた精神的な暴力について詳しく説明した。

 

 

 

<ソ・シンエが暴露した内容の全文>

こんにちは、女優のソ・シンエです。10年前の私は幼くて勇気がない人でした。しかし、今度も恐れと迷いで臨んだら、遠い未来の私が自分自身に本当にがっかりし、後悔するかも知れないので、勇気を出そうと思います。私は子供の頃から芸能界で活動していましたが、学校の中では他の子供たちのような普通の学生でした。中学校は2年生の最初の学期に転校してきて同じクラスの友達と仲良くするために努力しました。

 

私を言及したその方(スジン)は 2年間登校する道、休み時間廊下、給食室、毎日どこでも仲間と一緒に不快な悪口とくすぐる笑い「あまりきれいでもないのにどうやって芸能人になれたか」、 「どうせあの子はもう終わった芸能人」、「あんなんだから仲間はずれにされる」、「先生たちは一体何がいいとどうして特別待遇するのか分からない」と根拠のない批判と人身攻撃をしました。

 

ただ子供たちの嫉妬に過ぎなかったかも知れませんが、私にとって心の傷となった言葉で、今でもその傷が残っています。その時に負った傷は、次第に大きなあざになり、人に対する恐怖心が生じ始めました。その恐怖はトラウマになって私を内気な性格に変えましたし、高校進学において大きな障害になったことも事実です。それによって物理的な暴力ではない精神的な暴力もまた一人の人生に一生の傷として残るということに気づきました。

 

本人は覚えていないし、私と会話をしたことがないと言っているのですが、その通りです。一方的な侮辱だっただけです。私の後ろでご本人の群れの中で、一緒にした蔑視に満ちた発言や行為さえ絶対に違うと断定して主張するので遺憾に思います。そしてどんな証人と証拠を持っているかは分かりませんが、その方の選択的記憶が、私が明らかにしたすべての話を否定できる真実なのか問いたいのです。

 

今も校内暴力で苦しんでいる方達がいるなら勇気を出して周りに助けを求めてください。私はそれができず、時間が経てばだんだんよくなるだろうと信じていたのですが、そうではないことを知りました。

 

この度のことで多くの方々にご心配をおかけいたしまして、申し訳なく存じます。これからは個人的なことではなく、女優として多様な活動でお応えしていきたいです。4月にも幸せでコロナウイルス感染拡大によって疲れて大変だと思いますが頑張ってください。ありがとうございます。

 

 

 

ソ・シンエの主張どおりなら、ソ・シンエとスジンは会話を交わしたことがない。スジンとその友達に一方的な精神的暴力があっただけだ。それでスジンは何も覚えていないと主張しているかもしれない。

 

 

 

ソ・シンエはこのような精神的暴力によるトラウマを克服できず、高校進学を諦めてホームスクーリングで検定試験を受けて大学に入った。ところが、その精神的学爆を加えたその群れの中の一人が(G)I-DLEというガールズグループでデビューして大活躍してテレビにずっと出るのを見たときどれだけ精神的に苦しかったのか想像してみろとネットユーザーらはスジンを批判した。

 

 

スジンの望み通りにソ・シンエは自分の立場と学生時代に受けた精神的な暴力を明らかにしたので今度はスジンの番だ。スジンは、ソ・シンエの主張に対して何と反論するのか、世間の注目を集めている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。