APINKパク・チョロンが学生時代の暴力疑惑を否定、被害者の録音あり!

ガールズグループApinkのメンバー パク・チョロンに対する学生時代の暴力疑惑が浮上した。パク・チョロンと小学校の同級生だと主張したネットユーザーA氏は、メディアとのインタビューで、学生時代の暴力被害の事実を明らかにした。ネットユーザーA氏のこのような主張に対してパク・チョロンの所属事務所のPLAYMエンターテインメントは公式発表を行った。

 

 

 

2011年4月19日にデビューし、今年でデビュー11年目を迎えたガールズグループ Apinkのリーダーであるパク・チョロンは10年間、何の事件もなくチームをうまくリードして来たが、今回学生時代の暴力疑惑が浮上してネット上で批判が殺到している。

 

<パク・チョロンに暴力被害を受けたという被害者A氏の主張>

 

A氏はパク・チョロンさんと小学校の同級生で、お互いに違う高校を通った2008年17歳の時、道で偶然パク・チョロンに会ったが、微笑んでいた私に彼女は「不機嫌な顔で睨みつけた」と言いながらその後、パク・チョロンが「おい、チョロンがお前を殴りたいんだって」と言い、ある路地に連れて行き、パク・チョロンは「あなたが私を見て笑う顔が気分悪かった」と言った後、頬を殴って向こうずねも蹴った」と伝えた。パク・チョロンの仲間たちはA氏の頭、肩などを殴る蹴るなど暴行を加えた。この事件で顔が腫れたり全身にあざができる被害を受けた」と主張した。

 

 

 

A氏はガールズグループのApinkでデビューすることになったパク・チョロンを見て過去のトラウマで大変だったと話し、「彼女のインスタグラムを通じて謝罪を要求したが、むしろ虚偽事実名誉毀損罪、強要未遂罪で警察の取り調べを受けることになった」と述べた。

 

 

 

A氏は、パク・チョロン所属事務所のプPLAYMエンタテインメントにも事実を伝えたが、所属事務所ではアンチファンのいたずら電話くらい」と思って微温的な反応を見せたとも伝えた。

 

 

 

その後パク・チョロンと連絡がついたが、「ごめんね」一言で状況を整理しようとしたので「公式的に謝罪しろ」と言うとパク・チョロンは会うことを要求した。A氏がトラウマで会おうとしなかったため、パク・チョロンは2度目の電話で暴力はなかったと言葉を変えたりもした」と主張した。A氏はこれを証明するためにパク・チョロンと1回目の通話録音があると言った。A氏は当時パク・チョロンと暴行を加えた他の友人の電話を受けたとし、「パク・チョロンと電話を終えてすぐに電話が来て私の記憶が間違っている」と話した。互いに口裏を合わせた情況も話した。

 

 

 

芸能界で暴力問題が起きた時ではなくて、今暴露した理由について「今まで芸能界で本性を隠してきたし、2次加害の懸念もあり、大変悩んだ。しかし、暴力被害を受けたトラウマが病気となり、このような決心をするようになった」と述べた。最近、パク・チョロン側の告訴によって加害者という濡れ衣を着せられた以上、暴行被害の事実を明らかにし、彼女を誣告罪で反訴する」と明らかにした。

 

 

 

A氏の暴行被害主張について所属事務所は「当該情報提供は明らかに傷付けであり,既に同じ内容でパク・チョロンにも脅迫してきたし、事実関係を正したが、A氏は事実関係について持続的に覆しました。これについて先に立場を明らかにしたとおり、私たちも証拠資料を基に厳重にこの事案をについての法的責任を最後まで問います」と発表した。

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