BTSジョングクの新しい腕のタトゥー、その意味をファンが解釈!

BTSジョングクの腕のタトゥーが、さらに増えていたことが明らかになった。

 

 

 

1月19日、配信されたバラエティ番組「Run BTS! 2020」のエピソード125、ファンの視線を奪ったのはジョングク腕のタトゥーだった。これまで何度も話題になっていたジョングクのタトゥーだが、今回公開されたタトゥーは放送ではっきり確認できるほど鮮明に映っていた。

 

 

 

今回公開されたジョングクの腕のタトゥーを含め、今までファンたちが解釈したジョングクのタトゥーとその意味を調べてまとめてみた。

▶アルファベットARMY:ARMY、BTSファンクラブ名

▶パープル・ハート:BTSとARMYの間で最後まで信じて愛そうという意味で使われる単語

▶薬指の「J」は、「Jungkook」の「J」という仮説や、BTSの7人のメンバーの名前を入れるために(Aを逆に見ればVというところに着目、「J」があればARMYJでBTSメンバーたちの名前を見つけることができる)書いてあるという仮説などに意見が分かれる。

▶盾形のロゴはARMY公式ロゴ

 

 

 

▶0613:BTSのデビュー日2013年6月13日

 

 

 

▶腕のタトゥー:虎

 

 

 

▶袖の内側の漢字は、「花様年華」人生で最も美しく幸せな瞬間、BTSの2015年~2016年連作シリーズアルバム名。

▶腕の内側に見える絵はマイク。

 

 

 

▶ブレスレット下のサイン:小さなもののための詩エンディングポーズ。

ちなみに、小さなもののための詩は、ファンに捧げる歌として収録された。アルバムのテーマはファンへの恩返し。

 

 

▶腕にX字形に交差した文字の内容はそれぞれ「RATHER BE DEAD THAN COOL」、「MAKE HAY WHILE THE SUN SHINES」。

▶RMAKE HAY WHILE THE SUN SHINES:日の照るうちに干し草をつくれ(楽しめる時に楽しめ)

▶RATHER BE DEAD THAN COOL:クールになるくらいなら死んだ方がましだ(情熱のない人生なんて死んだも同然)

 

 

▶質問:自分だけの人生を生きていく座右の銘があるとしたら?

▶ジョングク:情熱なしに生きるよりは死んだほうがましだ。

 

 

 

▶PLEASE LOVE MEとその上を覆ったトラユリ(虎百合)。

▶ジョングクの誕生花、トラユリの花言葉 「私を愛してください」。

 

 

 

 

さらに増えたジョングクのタトゥーに、ファンからは驚きと心配の声が殺到。ファンからは「これ以上タトゥーを増やしてほしくない」、「昔のジョングクに戻ってほしい」などのコメントが殺到している。

 

 

 

 

 

 

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