BTSテテは特別扱い、ジョングクは差別?フォトグラファーに批判殺到!

アイドルグループの全てのファンクラブには悪質な個人ファンがいる。このファンたちはグループメンバーの中で1人だけを尊敬して愛する。自分が好きなアイドルの権利を主張しなければならない場合他のメンバーたちを気にせず怒ることもある。単なる内部のトラブルであれば、大した問題ではないがもっと深刻なのは、悪質な個人ファンがアイドルの権利だけを主張する時は一緒に作業するスタッフに迷惑をかけることが多い。最近、このような現象が顕著に現れたのは、BTS写真と映像だ。

 

 

 

ジョングクのファンたちは、 業界の有名監督とフォトグラファーがテテだけを特別扱いをし、ジョングクは差別したと主張している。一部ファンたちは有名監督とフォトグラファーのインスタグラムを攻撃しており、2人は悪質な書き込みに悩まされている。

 

 

 

フォトグラファーホン・ジャンヒョンの場合、業界で最高と評価されている。さらに、BTSと雑誌や表紙広告の撮影で何度も一緒に作業しているし、最近はエスクァイアとコーウエー広告も担当した。しかし、ホン・ジャンヒョンがテテだけを優先し、ジョングクは差別したと一部ファンは怒った。

 

 

 

<ジョングクファンが怒った写真>

ジョングクを差別していると主張しているエスクァイアの写真。

 

 

 

ジョングクのファンたちは「ホン・ジャンヒョンの写真撮影はジョングクがいつも顔がよく見えない位置にして、テテはスポットライトを独り占めする位置だ」と指摘した。

 

 

 

 

コーウエー広告でもジョングクは、後ろに下がっているのにテテは一番前にいると批判した。このような理由で悪質な書き込みに悩まされたホン・ジャンヒョンフォトグラファーはインスタグラムのコメントをブロックした。

 

 

 

最近、BTSはクラウドビールプロモーションのため、ペク・ジョンヨル監督と一緒に作業する機会があった。

 

 

 

ペク・ジョンヨル監督は自身のインスタグラムにテテの 広告映像をアップしたが、ジョングクだけでなくジミンの悪質な個人ファンまで批判に参加するとテテのポスターと映像を削除せざるを得なかった。

 

 

 

クラウドビールプロモーションが批判された理由は、テテがメインで他のメンバーの顔は少しだけ映っていない。それで個人ファンたちは激怒し、ペク・ジョンヨル監督を批判した。BTSの一部海外ファンの度を越えた執着に業界最高という2人のインスタグラムには2人を侮辱する悪質な書き込みが相次いでいる。

 

 

 

しかし、大半のBTSファンたちは一緒に働く専門家に影響を及ぼすファンのネガティブな行動を批判した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。