BTS ジョングクがマンションを売却、一緒に住んでいたジェイホープとは別れ!

BTSメンバーのジョングクとジェイホープは、斗山重工業が城東区聖水洞(ソンドング・ソンスドン)1丁目に建設した「ソウルの森トリマゼ101棟」の17階建て高級マンションを、2018年10月、それぞれ購入した。

 

 

ジョングクは約1億9000万円で21坪(69.72平方メートル)のマンションを、ジェイホープは3億5000万円で46坪(152.16平方メートル)のマンションを同日同時に購入し、同じマンションで暮らしを選択した。ジェイホープは2016年7月にも「ソウルの森トリマゼ103棟」33階建てのマンション(25坪型、84.81㎡)も分譲されたが、メンバーと共に「ハンナムザヒル(龍山区漢南洞)」で宿舎生活ををしている。

 

 

 

ジョングクとジェイホープが隣人になって2年目を迎えたが、ジョングクが先に自分が保有していたマンションを売却処分した。不動産登記簿によると、1997年9月生まれのジョングクは先月7日、「ソウルの森トリマゼ101棟」の17階建て高級マンションを約2億円で売却した。不動産売買契約書が締結されたのは3ヵ月前の7月8日であることが確認された。ジョングクは、リビングルーム、部屋、ドレスルーム、トイレで構成された21坪型マンションを、2年ぶりに処分した。

 

 

 

ジョングクは「ソウルの森トリマゼ」に居住したこの2年間、転入届けをせず、BTS宿舎として使われた「ハンナムザヒル」に住民登録上の居住地を置いていた。このため、ジョングクが他の住宅を購入したのか、「ソウルの森トリマゼ」を離れてどこに引っ越したのかは、確認されていない。

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