G-DRAGON、SNSに麻薬推定「MOLLY」の写真を掲載した理由はタブー?

BIGBANGメンバーG-DRAGONは麻薬推定の写真をSNSに掲載し、波紋が広がっている中、写真は「タブー」を意味するとの反論が続いた。

 

15日、G-DRAGONは自身のインスタグラムに複数枚の写真を掲載した。
公開された写真はかばん、時計など多様な小物の姿が描かれた芸術作品。しかし、議論を呼んだのは、2番目に掲載した人の舌に黄色い「スマイルステッカー」が貼られた作品だ。これはまるで麻薬「MOLLY(モーリー)」を連想させ、過去に麻薬で物議をかもしたG-DRAGONが載せるにはさらに不適切な写真だという指摘が出た。

 

しかし、G-DRAGONが掲載した写真の原本はスイスのスクリーンプリンター協会が毎年開催する「禁止」テーマのポスターだという。作品の説明には「ACID POSTER:poster on the theme ‘forbidden’ for the annual poster competition by the Swedish screen printers association」となっている。すなわち「ACID(=ISD)麻薬」を「やめよう」という意味だ。

 

G-DRAGONファンは、「麻薬を勧めるのではなく、むしろ禁止する意味の写真だ」と主張した。
しかし、一部では禁止を意味する写真をありのまま掲示せず、「スマイルステッカー」に再加工したことに疑問を示した。一部のネットユーザーは、「むしろ皮肉な表現だ」と不快感を表した。

 

G-DRAGONが、何故そのような写真を掲載したのか真意は分からない。「タブー」を意味するのか、別に何の意味のない写真かもしれない。しかし、多くのネットユーザーは、麻薬により敏感に反応すべきG-DRAGONが、議論の余地のある写真を掲載することに、依然として批判的な見方をしている。

 

2"G-DRAGON、SNSに麻薬推定「MOLLY」の写真を掲載した理由はタブー?"についての考え

  1. ジヨンがアップしたのと同じ写真はVaporwaveのデザインフォトで使われている。記事にはジヨンがスマイルに加工したとさも本当のように書いてたのがあった全くの嘘。
    この「Vaporwave」とは2010年代初頭にWeb上の音楽コミュニティから生まれた音楽のジャンル。過去に大量生産されて忘れ去られた人工物や技術への郷愁、消費資本主義や大衆文化、1980年代のヤッピー文化、ニューエイジへの批評や風刺として特徴づけられる。基本的にパソコンとDAWを用いて、素材の加工と切り貼りだけで制作される。
    source:wiki
    ヴェイパーウェイヴの影響は現在では企業にまで及んでいて、NIKEはヴェイパーウェイヴモデルのウェアやスニーカーを発表している。ジヨンは加工して上げた訳でもなく音楽関連のとこにあるポップアートを投稿しただけ…

  2. ジヨンがアップしたのと同じ写真はVaporwaveのデザインフォトで使われている。記事にはジヨンがスマイルに加工したとさも本当のように書いてたのがあった全くの嘘。この「Vaporwave」とは2010年代初頭にWeb上の音楽コミュニティから生まれた音楽のジャンル。過去に大量生産されて忘れ去られた人工物や技術への郷愁、消費資本主義や大衆文化、1980年代のヤッピー文化、ニューエイジへの批評や風刺として特徴づけられる。基本的にパソコンとDAWを用いて、素材の加工と切り貼りだけで制作される。
    source:wiki
    ヴェイパーウェイヴの影響は
    現在では企業にまで及んでいて
    NIKEはヴェイパーウェイヴモデルの
    ウェアやスニーカーを発表しているジヨンは加工して上げた訳でもなく音楽関連のとこにあるポップアートを投稿しただけ…

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