IZ*ONE、「ガオンチャート」2020年第1四半期アルバム販売女性アーティスト1位!

 

K-POP大衆音楽公認チャートである「ガオンチャート(Gaon Chart)」で、2020年第1四半期のアルバム・音楽に対する決算ランキングを発表した。「ガオンチャート」によると、IZ*ONEは第1四半期のアルバム販売量は493,270枚と、販売シェアは37.5%で、女性アーティスト1位になった。

 

 

 

そして、第1四半期に発売されたアルバムの中では、BTS「MAP OF THE SOUL:7」417万枚、NCT 127「Neo Zone」72万枚に続き、IZ*ONEの「BLOOM*IZ」45万枚が3番目に多く販売されたアルバムだ。

 

 

IZ*ONEのもう一つの驚くような記録は、「BLOOM*IZ」は歴代ガールズグループアルバム初動売上の歴史も書き直した。IZ*ONEは初動売上が356,313枚という驚異的な記録でトップになった。

IZ*ONEはMnetオーディション番組「プロデュース48」の順位捏造により「捏造アイドル」だと批判も受けたが、その批判によりIZ*ONEファンはさらに団結する効果もあった。その結果、ガールズグループの歴史の中で最高の成績を残した。

 

IZ*ONEのようなトップのガールズグループが来年で解散するのは勿体ないと契約延期と活動を続けてほしいという声も多くなって来た。まだ来年の話だし、所属事務所でどのような判断をするのかは明らかになっていないが、IZ*ONEのこれからの活躍が楽しみだ。

 

 

<スーパースターIZ*ONEカードの一部写真>

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