IZ*ONE、契約延長の可能性と残留メンバーを予想!

Mnetオーディション番組「PRODUCE48」で誕生した期間限定プロジェクトグループIZ*ONEの公式的な活動期間は2年6ヵ月。2018年10月にデビューしたIZ*ONEは2021年4月解散予定だ。しかし、4月に解散しない可能性が出てきた。

 


1月12日、韓国マスコミは「IZ*ONEグループの全ての活動は内部的に2020年12月31日まですることに合意に達したがCJ ENMは一部のIZ*ONEメンバーの所属事務所と会って契約延長を持ちかけた」というニュースが報道された。

 

 

最近CJ ENM側がIZ*ONEメンバーたちの一部の所属事務所に会って、再契約に対する本格的な議論を進めており、全ての所属事務所と接触してはいないが、昨年の10月から一部のメンバーは残留を確定し、契約延長にスピードを出していると伝えた。

 

 

 

このような報道に対し、IZ*ONEの所属事務所側は「今後の活動についてメンバーたちと所属事務所の意見を収斂している 契約終了時点の4月までに予定されている活動を続けながら、継続的に意見を聞く予定」と明かした。

 

 

 

IZ*ONEを解散させずに活動させるのは既定事実化され、果たして何人のメンバーが契約延長に同意して残留するかを予想してみた。

IZ*ONEの日本人メンバー3人宮脇咲良子、矢吹奈子、本田仁美は再契約せず、1月に日本行きの飛行機チケットを購入したといううわさが出回ったが、どのように決定するかは未定。

 

 

◈予想残留メンバー

キム・ミンジュ、チョ・ユリ、アン・ユジン、チャン・ウォニョン、クォン・ウンビ、キム・チェウォン。

 

◈残留理由

スターシップエンターテインメント、WoollimエンターテインメントはCJ ENMの提案を断ることはできない。

ストーンミュージック所属のチョ・ユリは当然残留すると言われている。

キム・ミンジュの所属事務所Urban Worksはガールズグループをデビューさせる気はないので残留が予想される。

 

 

 

◈予想脱退メンバー

チェ・イェナ、イ・チェヨン、カン・ヘウォン

チェ・イェナはエバーグローに合流する予定。

イ・チェヨンは所属事務所WMエンターテインメントの新しいガールズグループに合流する予定。

カン・ヘウォンの所属事務所8D Creativeは新しいガールズグループデビューさせると言われているので合流が予想される。

 

 

 

日本人メンバー3人が再契約しないという仮定の下で、メンバー半分くらいが残ってIZ*ONEの活動を続けると推測されている。または、CJ ENMが断れない条件を出し、各メンバーを説得してメンバー全員がそのまま残る可能性もある。しかし、IZ*ONEの活動延長が報道された後、各オンラインコミュニティでは、IZ*ONEの所属事務所やメンバーらを批判する書き込みが殺到している。果たしてIZ*ONEメンバーがどのような決定するのか注目が集まっている。

 

 

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