Red Velvetアイリーンがスタイリストに激怒した理由!

Red Velvetのアイリーンから約20分間、 暴言を吐かれたとスタイリストが自身のSNSに暴露した。2人の間の事件は10月18日永東大路コンサートで起こったと推測される。オンラインコンサートで行われたこの日の公演は、少女時代のティファニーとASTROのムンビンが MCを務めた。

 

 

この日コンサートではカン・ダニエル、Red Velvet、ASTRO、OH MY GIRL、AB6IXの5組が出演して公演を行った。 Red Velvetは最後のステージを飾り、Psycho、Bad Boy、Umpah Umpah 3曲のステージを披露した。

 

 

 

<アイリーンがスタイリストに激怒した理由>

 

最初の曲「Psycho」のステージが始まったが、ステージスタートから10秒で腰に固定しておいた受信機が落ちた。

 

 

 

 

受信機を手に持ってステージを行ったアイリーン。しかも、インイヤーも一緒に外れて音楽が聞こえないままステージを披露した。

 

 

 

手に持っていた受信機をぐるぐる巻いた後、ステージの前に投げたアイリーン。

 

 

トーク後、すぐに次の曲「Bad Boy」と「Umpah Umpah」のステージが始まり、この状態でステージを終えた。

 

 

 

この本番のステージの前にもアイリーンを怒らせる出来事があった。

コンサートの前にRed Velvetリハーサル現場、一番左のアイリーンが本公演の衣装と違う衣装を着てリハーサルを行った。

 

 

衣装から始まって受信機にインイヤーまで外れるハプニングが起きてアイリーンの怒りが爆発した。アイリーンはこの公演の総括責任者だったスタイリスト(エディター)を自身の前に立たせて20分間あまり酷い暴言を吐いたものと見られる。

 

 

皆が見ている部屋の中で酷い暴言を吐かれたスタイリスト(エディター)は自身のSNSにアイリーンのパワハラを暴露した。

 

 

 

元SMエンターテインメントの日本人練習生の証言も出た。福原もねはSM練習生時代に自分は14歳、アイリーンは 22歳時、アイリーンにいじめられたがスルギが守ってくれたと明らかにした。

 

 

 

また、SMエンターテインメントの社員も「批判されても仕方ない、何一つ間違っていない」と酷い暴言を吐かれたスタイリスト(エディター)の暴露を応援するようなコメントを残した。

 

アイリーンとSMエンターテインメントは22日夜、パワハラを認め、すぐに謝罪した。しかし、アイリーンとSMエンターテインメントが謝罪後、オンラインでは「アイリーンは悪い人ではない」、「パワハラをするような人ではない」、「アイリーンはスタッフに優しく接してくれた」とアイリーンの人柄を称賛する現場のスタッフのコメントが次々と上がってきた。

 

 

 

これにネットユーザーらはSMエンターテインメントのやらせだと批判している。

「Red Velvetアイリーンがスタイリストに激怒した理由!」への1件のフィードバック

  1. スタイリスト兼エディターさんがアイリーンと仕事したのは10/20だと仰っておりました。なのでこの件とは無関係だと思います。

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